【マスプロ製FMブースター
価格5,500円(税別) 自分での作業時間1時間程度】
FM buster
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1990年7月
リアブラインドの取付け
購入した正規ディラーで、リアウィンドウ用にローラーブラインド購入。
暑くなってきたので、特にリアに日除けが欲しくなった。
フィルムは好きではなかったので、
ローラーブラインドにしたが、細かい穴が多数空いていて後ろの視界は運転には支障ないです。さすが純正。
見た目もさわやかで、なかなかかっこ良くて気に入った。
【価格12,000円(税別)自分での作業時間 30分程度】
rearblind
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1990年11月
BBSアルミホイール購入
タイヤをよく消費する知人(ジムカーナをしていた)の紹介でのショップにいった。
ショップの店長さんは、『通常BBSのアルミホイールの割引はほとんど出来ないけど、
今日は知人の紹介で、特別に割引します。』とのことで得しました。
タイヤはBSのオプティマ。純正のアルミホイールに冬のスキー用として、
BSのスタッドレスタイヤ(ブリザック)をはめてもらった。
ついでに自宅の軽自動車のタイヤも破格値で購入した。
友人、ショップ店長さんありがとうございました。
【BBS RG 15インチ アルミホイール 価格4本195,000円(税別)】
【BS オプティマ 15インチ195 60 価格4本79,000円(税別)】
【BS ブリザック14インチ195 65 価格4本57,000円(税別)】
【合計価格331,000円(税別) 作業時間 商談も含め90分程度】
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1991年5月
in-proのウッドパネル取付け
通販でin-proのウッドパネルを購入、取付け。
取付けは両面ゴムテープで張り付けるだけ。(両面ゴムテープは強力で
、剥がすときに奇麗に剥がれるのでよく使う。)
フロントドア用もついていたが、
そのパネルは見た目カッコ良くな
いのと、 リアドア用は同梱してないので、取付けなかった。
【価格50,000円(税別)自分での作業時間 20分程度】
in-pro wood

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1992年2月
breytonのスポイラー装着
breytonのフロント、サイド、リアスカートを装着。
Mテクで揃えたかったが、雑誌でブレイトンを見つけてはまる。
1990年3月に取付けたMテクリアウィングとも奇麗に見えるので,
ブレイトンの購入を決めた。
装着して全体的にボリュームが出て、落ち着いた雰囲気となった。
【フロントスポイラー 価格72,000円(税別)】
【サイドスポイラー 価格68,000円(税別)】
【リアスカート 価格68,000円(税別)】
【塗装・工賃代 価格100,000円(税別)作業時間 1日預ける。】
breyton front
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breyton side
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breyton rear
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1993年7月 テレビの取付け
カーテレビ購入。仕様は、SONY製・液晶4インチ・ダイバーシティ対応・音声ステレオ
・
外部入力端子付・リモコン付属。12V電源ユニットは別売で購入。
ダイバーシティアンテナは4chの物を購入。
テレビ本体は天井
(サンバイザーの上の樹脂製部)のルームミラーが見える様に、
出来るだけ中央に取り付け。
そのために、取り付け台を製作。取り付け台は、市販のテレビ取付けキットを使い、
天井に取付けるために取付け具をアルミ製(C型)で製作。取り付けは、穴を開ける事を
出来るだけしたくないので、サンバイザーの上の樹脂製部に引っ掛ける様な形にして、
平らな部分に両面ゴムテープで張り付け。(両面ゴムテープは強力で、剥がすときに奇麗に
剥がれるのでよく使う。)
・BR>
テレビの上下左右に手で変えられるようにし、また車検時や
修理時の盗難防止の為に、テレビが簡単に取り外せるようにし、外した時は、折り畳みも出来る
ようにした。
12V電源ユニットは、厚みがないので助手席前のダッシュボックス内部の上部に
取付け。
ダイバーシティアンテナのユニットは、運転席足元の上にあるカバー(メーターの裏が見える所)を外し、よく使う両面ゴムテープで固定。
4本のアンテナは、後のガラス(車内側)の一番上(
感度を上げる為。)に張り付けた。前は、車検対応の為にフロントガラス上のシール部近くの
樹脂製部に張り付けた。
【SONY カーテレビ 価格 49,800円(税別)】
【別売12V電源ユニット
価格 8,000円(税別)】
【ダイバーシティアンテナ 価格 12、000円(税別)自分での取付け作業時間 4時間程度】
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1994年3月
GIGA`sのブレーキパット
・ATシフトカバー購入
純正ブレーキパットでは、ホイールが黒くなりやすいので、ブレーキ
パットをGIGA`sに交換。
ここのショップで、ATウッドシフトカバーを見つけ、ついでに購入。取付けは簡単。お得意の両面ゴムテープで張り付けるだけ。
日頃ATウッドシフトは高いと
思っていたところだったのでよかった。
ブレーキパッドを交換してから、ホイールはいつも奇麗です。
【GIGA`sブレーキパット 4輪 価格40,000円(工賃込、税別)作業時間 30分程度】
【 ATウッドシフトカバー 価格6,000円(税別)自分での作業時間 2分程度】
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1995年6月
フォグバルブを替える。
振動でなのか、フォグランプのバルブがよく切れるので、BOSCHから
PIAAの震動に強いランプに交換。ついでに55Wそのままで、85
W並みの明るさがえられる物に交換。もちろん車検対応の物。
【PIAA H3 バルブ 1個 価格2,800円(税別)を2個】
fog lamp PIAA
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1996年3月
テレビ用スイッチの取付け
以前取り付けたテレビの電源スイッチはリモコンで切ると、待機電力が入ったままになり、
本体で入切するのは、テレビが天井にありスイッチが見にくくて面倒な為、純正のリヤヒ
ータのスイッチを手配して、リヤヒータのスイッチ横の
スイッチの空いている所に取付ける事にした。
リヤヒータ用スイッチに印刷してある記号をテレビの図書き換えて、取付けた。
これでスッキリし、スイッチが入ればイルミネーション
も点灯するので、操作性が良くなった。
【リヤヒータスイッチ 1個 価格2,800円(税別)コード 6131 1380351
作業時間 1時間程度】
car tv switch
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1997年6月
CDチェンジャー付きカーステレオ購入
カーステレオデッキをTAPE&CDチェンジャー(MDチェンジャー増設
可能タイプ)に交換。
使用車にはSONY製のオートアンテナが付いているので、確実に動作
するようSONY製を購入。取付けは自分で。
【カーステレオデッキ 価格27,000円(税別)】
【6連CDチェンジャー 価格14,000円(税別)】
【フィッティングキット 価格 5,000円(税別)自分での作業時間 2時間程度】
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1998年7月
ロウ・フォグバルブを替える。
バルブのフィラメントが荒れてきたのでロウ・フォグバルブ共交換。BMW純正BOSCH REALWHITE このバルブは、価格が安い上に、色は白くとても明るいです。
【BOSCH REALWHITE H1 バルブ 2個 価格2,820円(税別)】
【BOSCH REALWHITE H3 バルブ 2個 価格2,820円(税別)】
fog lamp BOSCH
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low lamp BOSCH
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2001年12月
アーシング取付け
3年前だろうか、雑誌の記事でアーシングということを知った。そのときには、それほど気にしていなかったが、仕事上で、GNDレベルを同じにしておくことの重要性を改めて知らされたときに、クルマのアーシングがふっと思い出し、今回取り付けることにしたのである。久しぶりだな、クルマのことをいじるのが。
まず、雑誌とかに車別に載っているものも、今では、ホームセンターなどで売っている。が、価格が高い。汎用品でも5千円はする。取付けて違いが感じられるのかわからない時点では、安く上げたいところ。アーシングの電線に関する売り文句には、高効率特殊アース線ってよく書いてある。確かに、マイナス電流を渋滞なく流すことが大事。ということで、今回使用したケーブルはカーオーディオのGNDケーブル。安くて、材質は無酸素銅で伝導率も良い。そして、耐熱性のあるものを選んだ。4本のケーブルが集まるバッテリー側には、24k金メッキターミナルをついでに購入した。(気休め?)配線先には、ヘッドカバー、エンジンブロック、ディスビ、マニーホールド、スロットル、インジェクション近くなど。インジェクションはいまいち場所がわからなかったので、適当です。^^;
効果は?
すぐに判りました。始動するとアイドリングが安定していた。個人的には、不安定車体の揺れが好きなのですが...。走行すると、初日は、学習しているのか、ごわごわした感じでしたが、翌日は、低速の加速がスムーズになったこと、ライトが明るくなったこと。う〜ん凄過ぎるアーシング。もっと早くにやっておけば良かった。後は、試しにイグニッションコイルへの配線と、燃費がどうなるか見てみようと思います。
【カーオーディオスピーカーケーブル 8sq 5m 価格3,200円(税別)】
【M8 金メッキ丸型端子・スリーブ(黒色) 2個 価格400円(税別)】
【M6 丸型端子・スリーブ(青色) 12個 価格 手持品】
【価格3,600円 作業時間1.5時間程度】
earthing-part
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earthing
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2001年12月
HID取付
ついにHID(キセノン)に交換。昔のHIDより安くなり、取付けも簡単。バルブやヘッドランプの加工なしでした。ただ、H1バルブの装着の元々のバネの形状でははまり難いので、バネにの形状を変えました。
部材は、バラスト(ドイツHELLA製)インバーターとイグナイター込、H1バルブ(ドイツ・オスラム製 4300K)シリコンケーブル・防水コネクタ付、電源供給ケーブル・防水コネクタ付。取付け部材(B自作含む)ほか。
□作業工程□
@作業は純正のランプカバーに穴をあけて、付属のゴムブッシュをはめ込みバルブを取付け。ランプカバーの純正コネクタには、ゴムテープとアルミテープで防水。(ハロゲンに戻す時用)
A取付金具を車体に固定。ランプ下あたりには複数の穴が空いているので、それを利用。
Bバラストを取付金具に固定。万が一走行中の雨がかからないよう、アルミ板で自作のカバーを付けた。
C純正の電源ケーブルのコネクタを切り離し、そこに丸型キボシ端子を付けた。
D電源ケーブルのコネクタ、ランプケーブルコネクタをそれぞれ接続。
Eヒューズ7.5Aを15Aに交換。通常は、問題ないのですが、点灯時瞬時に流れる電流で7.5Aではもたないとのことで、交換。
F元のハロゲンに戻すことはないと思うが、万が一の為に戻せるよう、バラストへの電源ラインに、ハロゲンランプカバーの電源とに共通の丸型キボシ端子を付け、互換性を持たせた。
□作業をおえて□
車検は光軸を合わせば通るということでした。(ディーラー談)
うれしいことが1点。ルームミラー近くにあるアクティブチェックコントロールのLowビーム警告灯が点灯すると思っていたのですが、点灯しませんでした。バラスト電源を外せば点灯したので故障はしていないです。なぜだろう?HIDの消費電力は35Wなのだが、チェックコントロールはどれ位の電流まで見ているのだろうか?...。
効果は?もちろん明るいの、感動の一言で、雨天での路面も明るく照らされます。点灯時は、青白く数秒で真っ白になります。明るさの違いは、下記画像でわかるように、空気中の水分がキセノンバルブで光の筋ができています。(車体左ライト)点灯しているフォグランプは、BOSCH製リアルホワイト100Wハロゲンバルブです。
(交換された方のHPでの紹介が多くありますので詳しいレポートは省きます。すいません。)
【HID(キセノンランプセット)H1 4300kタイプ 価格49,800円(税別)】
【15A 平型ヒューズ 2個 価格150円(税別)】
【丸型キボシ端子 7セット 価格160円(税別)】
【合計価格50,110円 作業時間3.0時間程度】
【ディーラーで光軸合わせ。(作業費0円 作業時間15分程度】
xenon-part
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xenon-punching
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xenon-installation
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xenon-light
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2002年1月
ツィータースピーカの取付
正月の広告に日替わりで、ノーブランドのツィータースピーカが1000円で載っていたが、都合で行くことができませんでした。
その時には、「1000円か...。お遊びにはいいな。」とぐらいにしか考えていなかったのだが、なぜかそれから病にかかってしまい今回装着となったのです。
実際E30のフロントスピーカは、足元で音声がこもって高音が不足気味です。どうしても欲しくなり探す事にしました。日替わりとはいえ1000円という価格を知ってしまっているので、条件は出来るだけ安い、インピーダンスは4Ω。しかし、中古ショップを含め、5店舗回っても、8000円とか、1万2800円とか高価なものしかありませんでした。それから、2週間後再び前回、回った店に今回のツィータースピーカがあったのです。価格が少し予算オーバーになってしまったけど、200円は仕方ないでしょう。店回りは、スタンプラリーではないので...。取付けてみての感じは、高音がキレイに聞こえるようになり、ステレオを交換したようです。取付け作業時に驚いたことは、フロントススピーカーには、ウーハーの上にツィータースピーカ付いていたのです。さすが少しはこだわっているのだ。でも位置が足元ではねー。
【アゼスト ツィータースピーカ SRH212 4Ω 2個 価格4,200円(税別)
作業時間 1時間程度】
car stereo front tweeter
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2002年7月
ショックの交換
どうせなら純正より他のものに交換して見たかった。結果、信頼性のあるMONROE「センサトラック」に決めた。比較的値ごろでありながら、通常走行時は、ノーマルモード、高速及びハード走行時には、ハードモード動作する。走行条件で、減衰力が変化する機能が気に入った。マウンティングは、前後とも純正を使用。
ロアブッシュは、巷で定評のM3用をお願いした。もとの物よりこのM3用はブッシュのゴム量が多い。そのためハンドリングの硬性感が増して、ステアリングを切った時の反応が良くなる。
交換後は、忘れていた新車時の感覚がよみがえり、ステアリングもしっかりした手応えを感じることが出来た。
画像下右は、M3用ブッシュ。詰まっているゴム量が多いのがわかる。
【モンローのショックに交換・ロアブッシュM3用に交換
作業時間 ディーラー預け2日】
交換部品リスト、部材価格は、メンテナンスページAMaintenance2をご覧下さい。
MONROE
front_stubi
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MONROE Rear
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MONROE Protection
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Roa-busyuM3
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ちょっとした改良点の履歴
サイドブラインドの取付け変更
リヤドアの日除けに市販の巻取り式のブラインドを、上部(ルーフ内貼りを固定
してある黒いゴム)に引っ掛けて取り付け、引き出したブラインドをドアに磁石
を付けて固定していた。
しかし、これではドアを開けるたびにブラインドを巻上
げなくてはならないので、巻散取り部をドア上部(ドアフレームとガラスのゴム
シールの間に差し込んで、取り付け引き出したブラインドは、
磁石で巻取りが出
来るよう磁石で固定した。
これで、ドアを開けても、窓を開けてもブラインドは下りたままでも使えるよう
になった。
【ブラインドの価格は昔のことで良く分からないが、DIYの店で1本300円位。作業時間30分弱】
side blind
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スペアタイヤの小物入れ
スペアタイヤを裏返しにして、ホイルの内側に小物を入れられるように、少し手
をくわえた。といっても、シートクリーナのスプレー缶のキャップ(ホイルのセ
ンターキャップの内径にサイズが同じだった為。)の頭に付いているブラシをは
ずすし、キャップ内側の出張りを取り除いただけ。あとは、スペアタイヤを裏返
しにして入れて、先ほどの加工したキャップをはめて、元通り固定をして終わり。
作業10分かからずに、
ブースターケーブル、空気入れ電動ポンプなど色々入ってすっきりした。
【価格0円 作業時間10分弱】
spare tier
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1999年5月
イルミネーションをオレンジに変更
3年前のカーステレオ購入時から思っていたが、やる気がなかった。
メータ類の夜間イルミネーションはオレンジなのだが、カーステレオの
イルミネーションはグリーンで、ちょっと違和感があるので、液晶パネル
のみ、電球にゴムキャップを被せて、オレンジにした。操作スイッチ類も
オレンジにしたかったが、発光ダイオードとスイッチの一体型で構造上難
しいし、夜間気になるレベルではないので諦める。でも、液晶パネルは夜
間での色具合も良く、昼間も文字が良く見えるので納得。
【価格0円 作業時間1時間程度】
car stereo
illumination
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2002年1月
トランク照明追加
前から、トランク奥に照明の光が届かないので、照明を追加しようと思っていだが、余り使わないので忘れていた。ここ最近になって良く使うようになり、簡単なので追加してみた。手持ちである物を利用。本体は、あの”テプラ”の交換テープケースを利用。フタもあるので電球交換も可。
程々の明るさであればよいので、5Wの電球を使い、電源はトランク照明の電源より分岐した。これでトランクに積んだ物が分かるようになった。(もっと早くに付けておけば良かったと思える出来映えであった。)画像は、光量不足で見れたものでありませんが、一応掲載しました...。
Trunk lighting
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2002年2月
足元灯取付
1月にトランク照明で気を良くした私は、ついでに足元灯を付けた。取付場所を、運転、助手席は、足元のスピ−カーの近くに、後席は、シートベルトの巻き取り口の近くにつけた。本当は、もっと足元につけたかったのだが、バルブの奥行きが足りないので、少し上になってしまった。
室内灯と同じ点灯方法をさせているので、ドアをあけているとき足元が照らされます。LEDバルブを使用したわけは、電球より消費電力が少ないため。今回のものは1個25mA(4個で100mA)。電球のような暖かなオレンジ色がよかったんだけど...すこし青白い。電源は室内灯から分岐。乗るときの足元がわかり易くなり個人的に満足した。
【LEDウエッジバルブ 4個 価格1,186円 (税別)】
【スピーカー用コネクタ 8組 価格320円 (税別) 作業時間1.5時間程度】
led-valve
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front foot lighting
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rearfoot lighting
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2002年8月
ドリンクホルダー移設
今までのホルダーの位置が、ダッシュボード上であったので、500mLペットボトルが、フロントガラスに当って使えないこと、熱い日差しで冷たい飲み物がすぐに暖かくなってしまうことなどで、ホルダーをATシフト前のスペースに移設した。ただし、500mLペットボトルは、温調吹出風量ツマミを邪魔することになるが、あまり触ることがないので妥協。
この場所は、日陰で空調吹出口の真下にあり、冷気の特性上、多少の冷気は降りてくると考えられるので、飲み物の温度上昇が以前より少しは抑えられた。
取付
このスペースには、使っていたホルダーが入らないので、壁面にL字金具を固定し、ホルダー裏側にレールを付けてスライド機構とした。(使用時、ホルダーをひっぱり出して使用する。)ホルダーが入らないことで、ホルダーを浮かすことになったが、ATの熱が時間経過とともに上昇してくるので、ホルダー自体に熱が伝わることが避けられ都合がよかった。
取付の注意点は、ホルダーをひっぱり出しているとき、ATシフトレバーをP位置で握った手が当らないよう、そのスペースを残しての取付としなくてはならない。
結果
真夏日で10〜15分でぬるくなっていたのが、今回の位置では、20〜30分経過後、ぬるいとは感じなかった。(個人の感じ方の違いや、飲料水の初期温度、缶・ボトルなどの大きさで変わることがあります。)
画像は、引き出した状態。
Drink Holder
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2002年8月
トランク断熱材貼付
トランクで受けた熱は、そのままトランク一杯に入れた荷物を直撃して、熱くなる。と、いうことで、断熱材を貼ることを思いつく。全面に貼ってやろうかと思ったが、見た目が悪そうなので、フレーム以外のところを中心に貼付た。断熱材は、ホームセンターで、1m×1mの厚み1cm 240円のものを両面テープで貼るだけです。
トランク内の温度は変わらないだろうけど、上の荷物の体感温度は少し低くなったような気がする?これでは、企画倒れ?
Trunk Insulation
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